デトランスα敏感肌用が効かない…そんな時に見直すべきポイントは?

デトランスα敏感肌用は塩化アルミニウム濃度の力で汗をしっかりと抑えてくれます。

ただ、中には「効かない」なんて口コミも見かけたりするんですよね…

デトランスαの効果には非常に満足している私なんですが、こういった悪い口コミには少々疑問を抱きます。

なぜデトランスαが効かないのか?どういった部分を見直す必要があるのか?

今回の記事で明らかにしていきたいと思います。

 

効かないのは使い方の問題?

もしかしたらデトランスαで効かないと言っている人は使い方に問題があるのかもしれません。

ここでは間違った使い方とその使い方を元に正しい使い方も紹介していきます。

 

間違った使い方①:毎日塗っている

まず1つ目が毎日デトランスαを塗っているという原因ですね。

実は塩化アルミニウムというのは毎日使っていると耐性ができてしまうこともあるようです。

おそらく毎日使っているという人は、毎日使っていないと不安なのかもしれません…

私ももちろん最初は不安でしたよ。だって数日に1回の使用で大丈夫ですって言われても、気になるものですよね。

でもここは公式サイトで書かかれていることを信じてみましょう!

私自身も毎日使っていませんが、問題なく効果は持続してくれますよ!

 

間違った使い方②:昼間に塗っている

これも非常にまずい使い方ですね。昼間にデトランスαを塗っているパターンです。

実は昼間に塗ってもデトランスαは効果を発揮してくれないんですよ。デトランスαは夜に塗るからこそ効果が高いんです。

それはなぜなのか?

夜の方が汗腺がおやすみモードになっているからなんです。

当然ながら汗腺の働きがオンになっていると、汗もかきやすいものですよね。

そうなるとせっかくデトランスαで汗腺に蓋をしようとしても、なかなか蓋ができないでしょう。

逆に夜に汗腺がおやすみモードの時にデトランスαを塗ればスムーズに汗腺にも蓋ができます。

やはりこれも公式サイトに書かれていることを忠実に守りましょう!ということですね!

 

デトランスα敏感肌用が効かないはずがない

今回紹介した間違った使い方をしている方はもしかしたらデトランスα敏感肌用が効かないのかもしれませんね。

今一度使い方を見直してみてはいかがでしょうか?

そうすればデトランスα敏感肌用が効かないなんてこともなくなるはずですよえ!

せっかく商品を買うならその効果を最大限に高めたいところですよね。

正しい使い方でデトランスα敏感肌用の効果を最大限に高めてくださいね!

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