疑問あれこれ

デトランスαで重度のワキガや多汗症も治る?怪しい情報に注意!

デトランスαは汗を抑える効果がすごいので、重度のワキガや多汗症にも有効です。

ただ、デトランスαを使うことでワキガや多汗症が治るなんてことがあるんでしょうか?

これ、けっこう注意したい情報ですね!間違った情報を発信している人もいるかもしれないので。

今回はワキガや多汗症の根本からのお話しとなっています。

 

デトランスαを使ってもワキガや多汗症が治ることはない

結論ですが、残念ながらデトランスαを使ったからと言って、ワキガや多汗症が治ることはありません。

結局、ワキガや多汗症というのは体質なので、その体質自体を何とかしない事には治ることもないからなんですね。

ただ、これを聞いてガッカリする必要はありませんよ!

 

ワキガや多汗症を治すのはとにかく大変

ワキガや多汗症は結局体質の問題なので、体質を治すことしか解決法はありません。

ただ、体質を治すと言っても手術や治療って結構大変なんですよ。

  • とにかくお金がかかる
  • 失敗する恐れもある
  • そもそも腕のいいクリニックを探すのが大変
  • 手術や治療はとにかく怖い

手術や治療のデメリットを並べてみましたが、これらを見て「よし受けよう」といった気持ちにはなれないと思います。

手術や治療を受けるということはやはりそれなりの覚悟が必要ということですね。

 

それだったらデトランスαで対策をしてみては?

手術や治療はなかなかすぐには受ける気にはなれません。なのでまずはデトランスαから気軽に対策してみてはいかがでしょうか?

何十万円といきなり払うよりは、まずは数千円から始められる対策から始めてみてもいいでしょう。

手術や治療を検討するのはその後でもいいと思います。

実際、手術や治療を考えてた人でもデトランスαで救われたという人もけっこう多いですからね。

それだけデトランスαは重度のワキガや多汗症にも効果が高いということなんです。

ということでいきなり手術や治療を受ける前にまずはデトランスαを使ってみることを検討してみてくださいね♪

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デトランスαは男性にもおすすめ!その理由とは?

デトランスαは基本的に女性ユーザーが多いですが、男性ユーザーもいます。

ただ、女性ユーザーが多いことで、「男性が使うのってどうなの?」と思うこともあるでしょう。

ただ、実は男性にこそデトランスαはおすすめかもしれませんよ。

今回はデトランスαが男性にこそおすすめな理由を解説していきます。

 

男性にもデトランスαをおすすめする理由

男性にもデトランスαをおすすめする理由は、男性の方がやはり汗もかきやすく臭いもキツイからです。

なので、むしろ男性こそデトランスαを買わないとダメなんじゃと思うくらいです。

結局臭いの一番の原因となっているのは汗と菌です。

汗が多いということはそれだけ臭いも強烈になってしまうのは納得ですよね!

だからこそ男性はデトランスαを使うべきと考えています。

 

デトランスαを使用するのに脇毛の処理はどうすればいいの?

ちなみに男性ユーザーの気になる疑問は脇毛の処理ではないでしょうか?

脇毛は剃った方がいいのか?それともそのまま剃らないでもいいのか?

これについては理想は脇毛を短く処理した状態でデトランスαを使ってほしいです。

やはり脇毛にデトランスαが付いてしまって、うまく皮膚に浸透してくれないからですね。

ただ、もし「脇毛の処理が面倒」「脇毛を短くするなんて変」と考えるのであれば、無理に脇毛の処理をする必要はありません。

その場合は使い方を工夫することで解決できます。

その使い方とはコットンを使うというものです。

ロールオンでデトランスαを塗るとどうしても脇毛に付いてしまってうまく濡れない可能性があるので、そういった場合はコットンに一度染み込ませてから脇に塗るといいでしょう。

こうすることできちんと皮膚にも浸透するようになりますよ♪

 

ちなみに私もデトランスαを使っています

この記事を書いている私も男性ですが、実はデトランスαを使っています。

デトランスαは本当に汗を抑える力が凄いなと思います!

デトランスαは消臭成分が含まれていないので正直最初は不安でしたが、使ってすぐにその不安もなくなりました。

汗を抑えることが臭い対策でこんなに重要なんだと思い知らされた瞬間でした!

ちなみにデトランスαにはオリジナルタイプの他にも、ストロングタイプや敏感肌用なんてラインナップも存在します。

いずれはこれらも使ってレポートしたいと思います。

とりあえず体験レビューは書いていませんが、情報記事としてこんな記事も書いていますので、良かったら読んでみてくださいね。

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デトランスαに販売中止・生産中止の噂…それって本当?

デトランスαについて調べていると「販売中止生産中止」なんて噂を耳にすることがあります。

この噂はいったどこから出てきたものなんでしょうか?もしかしてデマなんでしょうか?

今回はデトランスαの販売にまつわる噂を検証していきます!

まさか噂は本当だったのか?

真実をご覧ください!

 

デトランスαの生産中止・販売中止の噂は本当だった!

実はデトランスαの生産中止・販売中止という噂は本当だったんです。

実は以前、デトランスαの生産工場がある海外のとある国では、大雨の被害によって生産工場自体が稼働できない状態に陥ってしまったんです。

その影響を受けて当然デトランスαは生産が中止になり、販売も中止に追い込まれてしまいました…

 

現在はデトランスαの生産を再開しました!

生産中止にまで追い込まれたデトランスαなんですが、現在は生産を再開しています。

たしかに販売中止になって入手ができない時期というのは過去にはありましたが、現在は生産・販売ともに順調ですので、安心して通販でデトランスαを買ってくださいね!

 

そんな中気になるデトランスαの偽物情報

デトランスαは問題なく買えるようになったわけですが、ここで気になるのが偽物の情報です。

どうやらデトランスαには偽物が出回っているようなんですね。

一難去ってまた一難といった感じです。今度は偽物の噂ですか…

ただ、偽物については実は事実でもあり、嘘でもあるんです。

偽物の存在について調べてみたら、いくつか真実が見えてきました。

 

本物を偽物と勘違いしているパターン

まず1つ目が本物を偽物と勘違いしているパターンです。

デトランスαってパッケージには「パースピレックス」と書かれていますよね。

「同じ商品なのになんで違う名前があるの?」

このように思うことで偽物と疑うパターンです。

ですが、実はデトランスαもパースピレックスも全く同じ商品なんですよ!

要は販売している会社によって商品名を変えているだけなんです。


  • デトランスα⇒Youupという会社が付けた名前。
  • パースピレックス⇒元の商品名。Youup以外はこの名前で販売。

結局デトランスαもパースピレックスも同じ商品なのに、名前が違うからと偽物と勘違いしてしまうパターンですね。

決して偽物ではありませんのでご安心を。

 

本当に偽物のパターン

こちらが厄介なパターンなんですが、どうやら本当に偽物もあるようです。

こちらは公式サイトのキャプチャなんですが、公式サイトでもアナウンスしているくらい偽物の存在はあるようです。

ただ、見極めが難しいんですよね…

容器は偽物でなのにパッケージだけ本物にして販売したり、あるいは製造番号が書かれていないような怪しいデトランスαだったり。

このようにデトランスαには偽物もあるので注意してくださいね。

ということでやはり本物のデトランスαを買うのであれば公式サイトから買った方が良さそうです。

こちらでも通販情報は紹介していますので、情報をチェックしてみてはいかがでしょうか?

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デトランスα敏感肌用が効かない…そんな時に見直すべきポイントは?

デトランスα敏感肌用は塩化アルミニウム濃度の力で汗をしっかりと抑えてくれます。

ただ、中には「効かない」なんて口コミも見かけたりするんですよね…

デトランスαの効果には非常に満足している私なんですが、こういった悪い口コミには少々疑問を抱きます。

なぜデトランスαが効かないのか?どういった部分を見直す必要があるのか?

今回の記事で明らかにしていきたいと思います。

 

効かないのは使い方の問題?

もしかしたらデトランスαで効かないと言っている人は使い方に問題があるのかもしれません。

ここでは間違った使い方とその使い方を元に正しい使い方も紹介していきます。

 

間違った使い方①:毎日塗っている

まず1つ目が毎日デトランスαを塗っているという原因ですね。

実は塩化アルミニウムというのは毎日使っていると耐性ができてしまうこともあるようです。

おそらく毎日使っているという人は、毎日使っていないと不安なのかもしれません…

私ももちろん最初は不安でしたよ。だって数日に1回の使用で大丈夫ですって言われても、気になるものですよね。

でもここは公式サイトで書かかれていることを信じてみましょう!

私自身も毎日使っていませんが、問題なく効果は持続してくれますよ!

 

間違った使い方②:昼間に塗っている

これも非常にまずい使い方ですね。昼間にデトランスαを塗っているパターンです。

実は昼間に塗ってもデトランスαは効果を発揮してくれないんですよ。デトランスαは夜に塗るからこそ効果が高いんです。

それはなぜなのか?

夜の方が汗腺がおやすみモードになっているからなんです。

当然ながら汗腺の働きがオンになっていると、汗もかきやすいものですよね。

そうなるとせっかくデトランスαで汗腺に蓋をしようとしても、なかなか蓋ができないでしょう。

逆に夜に汗腺がおやすみモードの時にデトランスαを塗ればスムーズに汗腺にも蓋ができます。

やはりこれも公式サイトに書かれていることを忠実に守りましょう!ということですね!

 

デトランスα敏感肌用が効かないはずがない

今回紹介した間違った使い方をしている方はもしかしたらデトランスα敏感肌用が効かないのかもしれませんね。

今一度使い方を見直してみてはいかがでしょうか?

そうすればデトランスα敏感肌用が効かないなんてこともなくなるはずですよえ!

せっかく商品を買うならその効果を最大限に高めたいところですよね。

正しい使い方でデトランスα敏感肌用の効果を最大限に高めてくださいね!

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デトランスα敏感肌用が気になる…でもオリジナルとの違いは何?

デトランスα敏感肌用って気になりますよね。やはり

  • 肌が弱い…
  • でもデトランスαを使ってみたい…

こういう人に最適だと思います。

ただ、そもそもですがオリジナルのデトランスαとの違いは何なんでしょうか?

 

一番の違いは塩化アルミニウム濃度

まず押さえておくべき違いは塩化アルミニウム濃度ですね。

★塩化アルミニウム濃度の違い


  • オリジナル…20%
  • 敏感肌用…10.27%

なぜ敏感肌用は肌への刺激が抑えられているのかがわかると思います。

その理由は塩化アルミニウム濃度が低いからなんですね。

 

塩化アルミニウム濃度が低い分効果にも違いが

敏感肌用の方が塩化アルミニウム濃度が低いということは効果にも当然違いが出てきます。

塩化アルミニウム濃度が低い分、敏感肌用のデトランスαはオリジナルよりも効果が弱くなるのは当然です。

やはり肌への優しさと引き換えということですね。

効果を取るのか?それとも肌への優しさを取るのか?

この辺はあなた次第になりますが、もし肌への優しさを取るのであれば敏感肌用はおすすめです。

 

使い方に違いは?

使い方については基本的には敏感肌用でも同じです。

  • 夜寝る前にデトランスαを塗る
  • よく乾かす
  • 翌朝に拭き取る

基本はオリジナルと同じようにこれでOKです。

ただ先ほども言ったように敏感肌用は効果が弱くなる部分使用頻度も多くなるでしょう。

オリジナルが3日ほどの効果の持続時間だとしたら、敏感肌用は2日くらいと考えておいた方がいいかもしれません。

もちろん人によって使用頻度は異なりますので、あなたに合った使用頻度を見つけてみてください。

ただ、敏感肌用でも言えることは、一般のデオドラントなどと比べたら断然使用頻度も少なくて済むということです。

これってけっこう大きなメリットだと思いませんか?

何だかんだ毎日ケアするのって面倒ですよね。そんな面倒な気持ちを解消してくれるのがデトランスαということなんです。

敏感肌用についてはまだまだ疑問はあると思います。

  • 実際口コミはいいのか?
  • どこで買うのがお得なのか?

こういった疑問があると思いますので、別の記事もご覧になってくださいね。

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